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拝啓 春もたけなわの頃となりましたが、お元気ですか。 このたび、貴兄には○○歳の誕生日を迎えられることになりましたね。○○代半ばに達せられて、感慨もひとしおといったところでしょう。 多少遅れて、この夏には小生も貴兄と同年になります。お互いの友情と、これからの奮闘を期して、今度会ったとき乾杯でもしましょう。 末筆ながら、貴兄のお誕生日おめでとう。今後ますますのご発展を祈ります。 敬具 ○○さん、○○歳のお誕生日おめでとうございます。ささやかですが、○○さんに似合いそうな○○○○を選んでみました。使っていただけるとうれしいです。 今度、久しぶりにお会いして積もる話をしましょう。時々はお電話もしますね。 さらに実り多い一年となりますようにお祈りしています。 |
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